黒ウサギのつぶやき

日常生活の中でふと思いついたことなどを中心に、できるだけ新鮮なうちに書き込んでいきます。 とはいえ、結構怠け者なので、かなーり間が開くかもです。

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【その目は】よしもとばなな×居酒屋③【確かか】

こんばんわ。ここ二日ほどアクセス数がえらいことになって驚いている黒ウサギっす。

みんなよほどこの件に興味があるんだね。
影響力のある著名人ならではの反応といったところかな。


んでは、よしもとばなな×居酒屋の3回目いってみよう!



■店長は見る目がなかったのか?

さて、今回は『店長はばなな女史が言うように人を見る目がなかったのか?』という点に焦点を当ててみる。

といっても、ほとんどがこれまで語ってきたことの焼き直しになるかもしれない。極力それは避けたいんだけど、元のエッセイが結構グダグダだからまぁ、勘弁してくんなせ。

なお、エッセイ本文は長いので今回も書かない。
この話題の第1回目のエントリか、以下の参照下を見てくだされ。

■よしもとばななさんの「ある居酒屋での不快なできごと」(はてなブックマーク)
http://www.enpitu.ne.jp/usr6/bin/day?id=60769&pg=20090808


では本題。ばなな女史は、「何なら金は払うから、持込のデザートワイン飲ませて」と訴えたが、店長に『ばかみたいに真面目な顔(笑)』で却下された。
そのことを不満に感じた一行は、店を出て往来でワインを飲みながら談笑という、深夜一時という時間帯を考えると『非常識』と言える真似に出るのだが、その後女史が語る店長への感想がこうだ。

『もしも店長がもうちょっと頭がよかったら、私たちのちょっと異様な年齢層やルックスや話し方を見てすぐに、みながそれぞれの仕事のうえでかなりの人脈を持っているということがわかるはずだ。』

おそらくこの件が本エッセイで最も反感&共感を得ている箇所なのではないかと思う。

黒ウサギはここがかなり不快だった。
どのぐらいかというと知り合いがこんなこと言い出したら説教するレベル。

よしもとばななの文章、特にエッセイは読者に提供する情報を絞ってミスリードを誘う傾向が強い(といってもまだ数冊しか読んでいない為、一概に言えないかもしれないが)。

ここにいたるまでのもろもろの記述でも、『店長=頭の固いルール至上主義者』『私たち=悪いとは知りつつも特別なワインを持込で飲みたいという希望を『バイトの女の子』に了解してもらった、いわば許可をもらった人間』という風に読ませようとしている(実際そう考えているのかもしれないが)。

数人に前回の部分まで読んでもらって確認をすると、年齢性別を問わず7割がそう答えてきたので、まぁ、そんな感じなのだろう。
むしろ、黒ウサギのような読み方をする人間がひねているという可能性も否定できない。


『異様な年齢層』、『ルックス』、『話し方』に関する情報が一切提示されていない状況で、この店長が、彼女らを『それぞれの仕事のうえでかなりの人脈を持っている』ことが理解できない、所謂『人を見る目がない人間』だと読者に認識させることは無理がある。

このエッセイを肯定的に読んでいる場合、すでにフィルターがかかっているので「そうそう。この店長見る目無い!」となるのだろうけど、黒ウサギのような視点で読む人間にとっては「わかるわけねぇだろババァ!w(毒蝮三太夫風に)」である。

・どんなメンバー構成だったのか?7人いるようなのだが、まったく個人名が出ないのでなんとも。
・その『かなりの人脈』って具体的にどういうものなのか?どの業界に強い人脈なのか?
・『異様な年齢層』とは?42歳のばなな女史と34歳の『男の子』がいることは記載があるが、他の5人はどういう年齢?十代から八十代までカバーとか?
・『ルックス』って言われても・・・友達の送別会とはいえ大規模チェーンの居酒屋でしょ?そんな気張った格好はしていないものと思っていたんだけど。
・『話し方』にしても、それまでの会話の内容が全カットでは判断のしようが無い。


こんな少ない情報で「この店長は私たちが『かなりの人脈』をもつ特別な存在だと気づけない、少し頭の悪い人間」と思わせようとするのは、やはり無理がある。

よしもとばなながもうちょっと頭がよければ、普通なら『人脈ありそうだ!』と認識できるようなエピソードを軽く挟むはずだ。



では『かなりの人脈』があるということがどういうことにつながるのか?それについてはその後の件で書かれている。


『それが成功する人のつかみというもので、本屋さんに行けばそういう本が山ほど出ているし、きっと経営者とか店長とか名のつく人はみんなそういう本の一冊くらいは持っているのだろうが、結局は本ではだめで、その人自身の目がそれを見ることができるかどうかにすべてはかかっている。うまくいく店は、必ずそういうことがわかる人がやっているものだ。
 そしてその瞬間に、彼はまた持ち込みが起こるすべてのリスクとひきかえに、その人たちがそれぞれに連れてくるかもしれなかった大勢のお客さんを全部失ったわけだ。』



後半を要約するとこうだ。

『不快な店だ!もうこない』『その人が連れてくるかも知れなかったリピーター全のがし』『ざんねん!あなたのお店はこれでおわってしまった!』


なんと言う短絡思考。そして自分の発言の影響力の過大評価っぷり。


ばなな女史を含めた7名がどういう構成で、どの業界に属していて、どれだけの人脈を持っていて、どれだけの影響力があるのかは定かではないが(そもそもばなな女史の人脈自体どれほどのものかはっきりしていない。出版業界には強そうだが、それ以外ではどうなんだか)、彼女たちが一言「あの店気に入らないから行くな」といったら全員が行かない、とでも思っているのだろうか?

もしそれが現実であるのであれば、たいした女帝っぷりである。



現実には彼女がそういうまねに出たところで、この店(というよりもチェーン)にはさしたる被害は無い。

その理由はこの店が『大規模チェーンである』ということだ。
※前々回のエントリで、ばなな女史の記述を基に設けた前提にによるものです。念のため。

そもそもこの店の周辺に女史ご一行の知り合いが集中しているわけではない。
・仮にご一行の知り合いが、付近に合計30人いたとする。
・仮にその30人のうち半分は普段からこの店を使っていたとする。
・仮にその人たちがこの店を利用する意思があったが、女史たちの呼びかけでやめ、残りの15名も行かなかったとする。


居酒屋の一日あたりの平均来客数はチェーンや店舗によっても異なるが、総務省の発表では一日平均67名ほど。

82名になるところが52名になりました、ということ・・・いや、これは一日平均だからそのまま30倍するわけには行かないか。

毎週末飲みに行くとして、月間で+60名(15名*4週)できるところが-60名(既存の15名*4週)になるZE☆・・・ということでいいか?

今までの平均=月間2010名
ワインを認めたら=月間2070名
認めなかったら=月間1950名

平均客単価が2100円として、±12.6万円の変化が生まれる・・・と。

女史たちの影響力に限定して、しかもちょっと無茶な仮定をして言えばこう、というレベルだから、計算しても意味無いんだけどね。
客数平均も大小いろいろな居酒屋を合わせたものだしなぁ。

うーん。個人経営の店なら死活問題・・・でもないか。
大規模飲食チェーンなら、なおさら痛いというほどではないな。そもそも毎回この店を使うかだって怪しいから、もっと被害は少ないかも。

負の連鎖が生まれる可能性もなくは無いが、その場合は飲食チェーンだって黙ってはいない。
イメージ回復のアクションを何かしらとるはずなので、持ち込みワインを飲むことを拒否したことにより、ジリ貧でやがて閉店、ということはまず無いだろう。


むしろこの発言の問題はそういうところではなくて、バナナ女史が狙ったのかどうかは不明だが、こう読み取ることもできてしまうということ。

『金やコネ、人脈のある人間のはなつ我侭は受け入れろ。そうしないとお前の店は損をするぞ』

これはもう単なる脅しだよ。
売れている作家が、同等レベルの友人と『かなりの人脈』を利用して一チェーン店舗の雇われ店長に脅しをかけているという図。

醜悪。正直吐き気がするよ、この考え方。

本人が「そういう意図は無い」といったとしても、仮にも物書きがそう取れてしまう文章を書くなんて本末転倒。
2008/03/02の彼女の日記には「私には文才が」と発言していますが、何をかいわんやだな(ただし、こういった反応を狙って書いたのであればその限りではないですが)。

ちなみに似たような反応をしているエントリが結構目に付くから、黒ウサギが特別ひねくれているわけでもないようだ。



女史が言う『成功している人のつかみ』。つまり『人をしっかり見て、その人に適したサービスを提供してこその栄える店のオーナーの行動』は、2006年当時のそれですらもう当てはまらなくなっている。

すでにバブルがはじけきっており、場末のスナックのママさえもが上昇志向を持っていた時代など当の昔になっているのが2006年だ。
まぁ、エッセイが書かれた時期がさらに昔だとしても、さして違いは無い。

2002年頃~現在にかけての労働のスタイルは、どれだけがんばっても一定以上の収入が見込めず、出世の可能性も低いことから、その枠内での生活に収まって平坦に行こうとするタイプと、そういった人間を従え、上昇するタイプとに分かれていっている。もちろん、無気力化して落ちまくる人間だっていた。

大規模飲食チェーンの雇われ店長などその際たるもので、前項でも説明したが、仕事が増え、責任が増す代わりに生活に跳ね返ってこないため、中には現状維持を良しとし、無理なリスクは追わないスタイルの者だっていたわけだ。まぁ、それが黒ウサギの知り合いなんですが。

各店舗は実際にはチェーン本部が経営しているようなもので、店長は事務手続きとトラブルの収拾ぐらいが主な仕事なため、本部の意向に逆らうケースは少ない。
さらには本部の用意したマニュアルが用意されているため、基本的にはそれに従っていればいいのだから、従業員も安心だ。



ちょっと脱線する。

よく作家やら識者やらが口にする「マニュアル社会はよくない!昔のように心の通った社会にしよう!」という言葉だが、彼らのいう「心の通った社会」とやらをこのご時世に作るのはまず無理だ。特に都市部では。

彼らが思い起こす「心の通っていた昔」とはいつごろの事を指すのだろうか?
団塊が戦時中の世代が耕した土地の上に城を建てて「俺達がこの城を作ったんだZE☆」と得意になっていたころか?
それとも東京タワーすら建っていなかったころか?

そのころに果たしてどれだけ『心』が通い合っていたか、その時代に生きていない黒ウサギには分からない。懐古的なものじゃないかと思うことさえある。
人口が少なく、ほとんどの人間が押しなべて貧しく、考え方のパターンが画一的であった時代と、すべて間逆である現代とで、同じ社会になると考えているほうがおかしい。

今は隣の人間が自分に危害を加える可能性がある時代。
そして実際に危害を加えられたとしても周りはマジで無関心という時代。


さらに言えば不必要に自分のテリトリーに踏み込まれることを嫌う人間が増えている時代でもある。

だが、これは『心が通っていない』わけではなく、『心を通わせる対象が特定されている』状態なのであって、完全に周囲をシャットアウトしているわけではないことをあわせていっておく必要がある。

多くの人にとって、生きていくうえで周囲の人間の助けはもはやそれほど重要ではなく、家族や恋人、友人に振り向ける割合を増やしたい。というだけなのだ。


そんな社会に受け入れられたのが、「マニュアルによって管理するシステム社会」である。


システム社会は無機的に見えるが、『平等』という点では従来の『情』を基点としたシステムと比べると公平性が高い。
行動に指針があるため、何かことをなすときの不安・ストレスも軽い。


まさに多くの人間が集う都市部で受け入れられやすい形式なのである。


地方ではいまだに相互扶助の精神が強く、お互いに係わり合いを持つことで生活を成り立たせている地域もある。
だが、そういった生活を好むのは相応に年をとった人間(体の自由が利かなくなりつつあるほど)がほとんどであり、若者はそれを嫌う傾向がある、ともされている。



話を戻そう。

『きっと経営者とか店長とか名のつく人はみんなそういう本の一冊くらいは持っているのだろうが、結局は本ではだめで、その人自身の目がそれを見ることができるかどうかにすべてはかかっている。うまくいく店は、必ずそういうことがわかる人がやっているものだ。』

恐ろしいまでの画一化と自身の理想のごり押し。中学生の作文レベルだ。
本当に時代遅れのステレオタイプなんだな、思考が。
(「だが、そこがいい」とか言うなよ。それは単なる甘やかしだ)

ばなな女史の言う『うまくいく店』というのが、どの店を指しているのか参考にさせてもらいたいものだが、大規模飲食チェーンの形態が理解できていない女史にはなぜ店長があのような態度に出たのか理解ができないのだろう。

だからこそ雇われ店長である彼が『店の経営についての決定権を持っている』というような認識の発言をしてしまうのだ。

繰り返しになるが、大規模飲食チェーンの経営はチェーン本部が考える。雇われ店長の彼にはそこまでの権限は与えられていない。

さらに言えばチェーン系はどこも基本的にそうだ。コンビニエンスストアだって、花屋だって、方針やマニュアルは本部で用意する。
従業員はそれを『店長用』『中堅従業員用』『新人用』と分けることはあっても、自らその内容を書き換えることはしない。いや、本部から許可されていない。

一部の「別にクビになってもいいよ。その代わり好きにやるZE☆」という人間や、マニュアルの持つ意味を理解していない人間などがイレギュラーな対応をすることがあるが、これはチェーン店では忌み嫌われる行為であり、場合によっては処罰の対称にさえなる。
(前にも書いたがセブンイレブンのお弁当値引きがらみのいざこざを思い出してほしい)



ここで本エントリの主題だ。

『この店長は、ばなな女史が言うように人を見る目が無かったのか?』

答えはNOだ。というよりも・・・
『見る目云々ではなく、彼は人を見る必要が無いのだ』

彼には端から『経営』に関する考えは持ち合わせる必要が無く、マニュアルに従って自らの職務を全うしたに過ぎない。それが雇われ店長の仕事だ。

そしてそれは、彼がこの業界で生きていくには必要な【『処世術』でもあっただけだ。

『人情』などという言葉をここに持ち込むと、回りまわって自らの立場が危うくなる可能性もある。
今はアメリカ並みとは言わないけれど、無茶なクレームがまかり通る時代でもあり、ルールを破る前例を作ると、そこから雪だるま式にルール破りが膨れ上がり、やがてルールは無くなる。後手に回ると軌道修正時に想像以上のリスクを伴うことになる。


極端な例だがその可能性を回避するために頑なにルール外の辞令を拒んだ彼の姿勢は大規模チェーン型のサービスのひとつの到達点である。

「周りに人がいないからいいじゃん」とか「そんな硬いことでは客商売としてどうよ」という意見もあるだろう。

だが、この店長は『許可することにより発生する可能性のあるリスクと、拒否することにより発生する可能性のあるリスクを天秤にかけ、拒否するよう結論を出した』マニュアルに従ったのだ。


「それでは彼がまるでロボットではないか」

そのとおりだ。
チェーン店の従業員は、一定レベルのサービスを確実に提供するために作成されたマニュアルにしたがって働く必要がある。それ以外の行動は基本的に許可されていない。


「ロボットになるなんて、なんと言う働き甲斐の無い仕事だ」

価値観を押し付けないでいただきたい。
すべて規定されていることに安心感を覚える人間もいるし、働くことに生きがいを見出すなどという前時代的な観念を持ち出さないでほしい。
出世のために働いたり、何かを後世に残すために働くものもいる。
趣味に使うお金のために働くものもいる。
今夜のまかない何かなで働くものもいる。

気になるあの娘と同じ職場♪というのだっているだろう。

働くことを至上とする時代など、バブルと同時にとっくにはじけているのだ。認めようとしないだけ。
それをさびしいとか残念とかもったいないとかいうのはその人の主観でしかない。

仕事に貴賎なし。
マニュアルどおりに働く仕事も、必死に頭をひねって創意工夫する仕事も、印象に残らないような小説を書く仕事も、みんな同じ仕事だ。


蛇足を覚悟で、仮に彼が実はマニュアルに従わない人間だったとしたら

多分断った理由はバナナ女史ら側にあったんだろうなと思うよ。

『ちょっと異様な年齢層やルックスや話し方』・・・。『ちょっと』がどこまでかかるかがわからないのだが、明らかに彼の判断では『ヤバイ客』だったんじゃないかな。

性質の悪い客に見えたとしたら、『さらに要求がエスカレートする可能性だってある→損して得とれどころか、もっと損をするかもしれない。』と考えたかもしれない。

または、単に彼女らの言い方、態度にカチンときてしまったか。

42歳の妙齢(笑)からみて若いとはいえ、一応店長の肩書きを持つ男だ。
ばなな女史のここまでの書きぶりを見るに、ずいぶんと自分を偉いと考えているようなので、相応の反応をしたとも考えられる。日記とか見てもサービス業の人間を見下すのが大好きみたいだし。


彼女の一方的なエッセイしか情報が無いのでそのあたりの判断は難しいが、もしそうだったとすると、彼の人を見る目は確かなようだ。

黙って店を去った後で、エッセイという形で愚痴をこぼすような女だ。おそらく『かなりの人脈』にも吹聴して回っているだろう。

これが逆に許可した場合も似たような反応をするかもしれない。となると、『持ち込みOKですってばななさんから聞きました』などという馬鹿がぞろぞろくるとも限らないのだ。
売り上げ減はもとより食中毒でもでたら目も当てられない。

だから、断る。なるほど。さすが店長・・・ということだ。

単純に考えて、常連でもない「異様な年齢層やルックスや話し方をする」連中が、店長である彼になんら断りもなく持ち込んだワインを持ち出して飲み始めたら、そりゃ咎めるでしょ、普通。



ずいぶん長くなったので今回はこの辺で。
次回は「本当に居酒屋ははやっていなかったのか?」というあたりを軸に行ってみようと思う。


そんじゃね~ ノシ



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